コンテンツへスキップ

向上心をもって共に成長し、
本気でやり抜く仲間へ

採用ビジョン

同じ目的を共有したチームスタッフとともに、 互いに助け合いながらスキルアップを目指し高めあう。 それがBSLの スタッフとしてのミッションです。

採用ビジョン

同じ目的を共有したチームスタッフとともに、 互いに助け合いながらスキルアップを目指し高めあう。 それがBSLの スタッフとしてのミッションです。

創業からPMO(プロジェクト・マネジメント・オフィス)に特化した企業として、大小様々なプロジェクトに携わり成功へと導くことでお客様の信頼を獲得しています。

PMOに関しては近年、需要が増加傾向にあります。その背景となるのがお客様のニーズやプロジェクトが複雑化していることです。これまでは同業界の合併や競争が多くありましたが、現在は他業種同士の事業連携など新しい種類のプロジェクトが増加することで、PMOの必要性が重要視され注目されています。

代表取締役 井上国春

弊社では、お客様満足度向上・プロジェクト成功のためAIやロボ(RPA)などを積極的に取り入れ他社ではできないことまで提案し続けています。

今後は、PMOで培ったIT知識だけでなく、マネジメントやコミュニケーションのノウハウを武器に経営・戦略・人事などの様々なコンサルタント育成にも取り組んでいくことで、更なるお客様満足度を研究していきます。

もちろん、そのためには社員一人一人が成長し続けることが絶対です。勉強会や研修、社内課題により成長できる環境を用意しています。今後も強化していきます。
お客様満足度向上のため一緒に成長し、本気でやり抜く仲間に会えることを楽しみにしています。

会社を知る

会社を知る

BSLとは

BSLはIT業界を中心に活躍する、PMOコンサルティング専門企業です。

3つの特徴

業界を知る

業界を知る

 Q.BSLはどういう業界で活躍しているの?
 A.BSLの多くはIT業界で活躍しているよ!

現在は企業だけでなく、私たちの生活にも深く関わりのあるIT。
2019年-2020年のIT業界の業界規模(主要対象企業173社の売上高の合計)は16兆4,557億円となっています(業界動向サーチ)
世界でもトップ産業はIT業界と、ITは非常に速いスピードで成長を続けており、今後も必要とされる業界です。

・IT業界とは

現在は企業だけでなく、私たちの生活にも深く関わりのあるIT。
2019年-2020年のIT業界の業界規模(主要対象企業173社の売上高の合計)は16兆4,557億円となっています(業界動向サーチ)
世界でもトップ産業はIT業界と、ITは非常に速いスピードで成長を続けており、今後も必要とされる業界です。

 Q.IT業界でもいろいろあると思うんだけど何をしているの?
 A.BSLはIT業界の中でも、PMO/コンサルティングのお仕事をしているんだ!

主にIT業のプロジェクトを支援・マネジメントを行うPMO、ITだけではなく経営や戦略、人事など業務上の課題について
専門的な指導や立案、企画を行うのがコンサルティングです。

PMOは近年、働き方改革による業務効率化のキーパーソンとしても注目されています。この市場規模は5,000億円とも言われており、マーケットの拡大が狙える成長分野です。コンサルティングは世界に比べると、まだ活用度が低いですが国内景気の回復により年々増加傾向にあります。
2019年〜2020年のコンサルティング業界の業界規模(主要対象企業13社の売上高の合計)は8,457億円となっております(業界動向サーチ)

 ・PMO/コンサルティング業界とは

主にIT業のプロジェクトを支援・マネジメントを行うPMO、ITだけではなく経営や戦略、人事など業務上の課題について
専門的な指導や立案、企画を行うのがコンサルティングです。

PMOは近年、働き方改革による業務効率化のキーパーソンとしても注目されています。この市場規模は5,000億円とも言われており、マーケットの拡大が狙える成長分野です。コンサルティングは世界に比べると、まだ活用度が低いですが国内景気の回復により年々増加傾向にあります。
2019年-2020年のコンサルティング業界の業界規模(主要対象企業13社の売上高の合計)は8,457億円となっております(業界動向サーチ)

業界を知る

Q.PMOってなんで求められているの?
A.PMOはプロジェクトを成功させるために重要な存在なんだ!

 管轄する プロジェクトを集中的にまとめて調整するマネジメント活動の、 さまざまな責任が割り当てられた組織体です。
※PMOの詳細について:https://bslabo.jp/pmo/

そんなPMOは、プロジェクトを成功させるために必要不可欠な存在です。
プロジェクトとは目的を達成するための計画、その計画を実行する。
IT業界のプロジェクトではシステムの開発や、導入、企業の合併によるシステム統合など様々な種類がありますが
そのプロジェクトの成功率は約50%と言われています。
多くの資金、期間、人を費やしても約半分の確立で失敗に終わってしまうのです。

その失敗の多くの原因が、プロジェクトの管理不足にあります。
プロジェクトを指揮するPM(プロジェクトマネージャー)はやるべき業務が多く、本来注力しなければならないプロジェクトの管理やメンバーの管理が疎かになってしまいます。
その歪みが蓄積され、最終的にはプロジェクトの失敗につながってしまうのです。

その為、プロジェクトをまとめ、マネジメントを行うPMOの存在が必要になります。 

 ・PMO(プロジェクトマネジメントオフィス)とは

管轄する プロジェクトを集中的にまとめて調整するマネジメント活動の、 さまざまな責任が割り当てられた組織体です。
※PMOの詳細について:https://bslabo.jp/pmo/

そんなPMOは、プロジェクトを成功させるために必要不可欠な存在です。
プロジェクトとは目的を達成するための計画、その計画を実行する。
IT業界のプロジェクトではシステムの開発や、導入、企業の合併によるシステム統合など様々な種類がありますが
そのプロジェクトの成功率は約50%と言われています。
多くの資金、期間、人を費やしても約半分の確立で失敗に終わってしまうのです。

その失敗の多くの原因が、プロジェクトの管理不足にあります。
プロジェクトを指揮するPM(プロジェクトマネージャー)はやるべき業務が多く、本来注力しなければならないプロジェクトの管理やメンバーの管理が疎かになってしまいます。
その歪みが蓄積され、最終的にはプロジェクトの失敗につながってしまうのです。

その為、プロジェクトをまとめ、マネジメントを行うPMOの存在が必要になります。

B・S・Lを数字で知る

数字で知るBSL

平均年齢

年齢

若い世代でも活躍できる環境

性別

男性と女性の雇用のバランス
性別
IT経験有無

IT経験有無

IT知識だけではなく主体性と成長率を重要視

月平均残業時間

労働条件の順守

お問い合わせ

ご導入や採用についてのお知らせは各ページからお願いいたします。資料請求も無料で承りますのでお気軽にお問い合わせください。

制度を知る

「人材」を一番の「財産」と考え取り組む当社は、スタッフひとりひとりが
ビジネスパーソンとして成長していくことを最大限支援する事を目標としています。

サポート制度

BSLでは、社員皆が幸せに、長く働ける環境を整えています。
勉強会 毎月1回事業部毎に集まり、PMOに必要な知識やスキルを学習 2年でPMOを育成するプログラム
1on1フィードバック 上司より、目標に対しての達成具合や、現場での懸念事項などのヒアリング 状況に応じて、社長と1on1でのフィードバックも実施
キャリアコンサルティング 社内にキャリアコンサルタント資格保有者が在籍 気軽に自分のキャリアについて相談できる環境
懇親会 普段顔を合わせない社員同士のコミュニケーションの場を提供 懇親会を通してPMOに必要な気遣いや、コミュニケーション力を育成 ※現在はコロナウイルス対策の為開催しておりません
ランチ会 本社スタッフが3か月ごとに実施 作業の内容がスキルに合っているかどうかヒアリング ※現在はコロナウイルス対策の為開催しておりません
その他 社員から出た意見に対しては積極的に取り入れる
 

評価制度

個人のスキルアップ目標達成のためのアドバイス/サポートを継続して行います。
上司からの一方的な評価ではなく、多方面の評価をもとに面談を行い、納得のいく評価を目指します。

評価方法

目標設定

5年間のキャリアプラン

BSLでは徹底した社内教育と現場での経験値により、5年目にはあなたのキャリアプランを達成します。

キャリアモデル

(マネジメント経験有で入社を想定)

社内教育(スキルアップ勉強会)

BSLには向上心あるスタッフが成長し続けられる環境と仕組みがあります。

スタッフ教育の徹底

弊社はコミュニケーション力、向上心のある人材を採用。更なるスキルアップを目指し、教育に力を入れています。
BSLは社員が成長し続けるられる環境づくりをしているため、お客様先でも即戦力として活躍できます。

PMO勉強会

本研修プログラムは半年間を通じ、毎月先輩社員を講師に 計画的な教育を実施しています。
受講者が主体となりワークショップ・ディスカッションを中心とした形で、
模擬PJやシチュエーションを基に、管理PMOに求められる考え方・知識・ツールを盛り込んだ内容となります。

ビジネス英会話

日本での英語の必要性

ITの最先端は常に海外から発信されています。 日々新しい技術が生まれている業界だからこそ、いち早く情報を取り入れることが大切です。 その視点から見ても英語力というのはIT業界においては必須といっても過言ではありません。
2020年の国際経営開発研究所(IMD)が発表した世界デジタル競争力ランキングでは、日本は前年から4位下げ、27位となっております。 (※このランキングは政府や企業がどれだけ積極的にデジタル技術を活用しているかを示しており、1)知識(新しい技術を開発し理解する上でのノウハウ) 2)技術(デジタル技術の開発を可能にする全体的な環境) 3)将来への準備(デジタル変革を活用するための準備の度合い) 上記3つの項目で評価しています。) 働き方改革や、2020年コロナウイルスの感染拡大を受けてテレワークをはじめとしてDXなどのデジタル化が各企業で進んでおりますが、 その原動力となるはずの力が、世界の中でも遅れつつあることが分かります。 日本語しか話せないビジネスパーソンが多すぎるのが原因の1つではないでしょうか。 なぜ、他の国に出遅れてしまうのでしょうか。 先進国やグローバル企業、大きな研究機関等は英語でやりとりをしていることがほとんどです。 ネットも普及し、情報のスピードは向上したものの、現状では英語がわかる人が最新情報を獲得し、発展させ、 それを日本語に落として発信したものを使っていく状態です。 そのような状態を少しでも改善できるように、 BSLでは「会社と社員のグローバル化」を推進していきます。 英語×IT業務イメージ
  • 海外の取引先商談に同行、SEからの機器説明の翻訳(紙面や対人)
  • プロジェクトの中で必要となった海外支店とのやり取り、メールやTELの同時通訳
  • 外資企業が対日本企業でプロジェクト立ち上げ時のPMOとして、SEとお客様間に立ちコミュニケーションのヘルプ

BSLはグローバルを目指します。

先述した「会社と社員のグローバル化」についてお話します。
BSLでの会社のグローバル化として国籍に捕らわれず、優秀な人材を採用しています。
まだ、人数は少ないですが外国籍の社員もおり、社内外問わず活躍をしています。

グローバルに対応できる人材の育成にも力を入れています。
具体的にはTOEIC700点以上の社員数の増加です。

メッセージ

 BSLの考えるPMO

お客様のニーズやプロジェクトが複雑化している近年では、さらにPMOの需要が求められています。
そこで私たちは一人一人が主体的に行動し、成長し続けることでプロジェクトを成功に導くキーパーソンになるべきであると考えます。
ゆくゆくはPMOで培った経験を武器に、経営や戦略のコンサルタントなれるよう、育成にも力を入れています。
どの案件でも必要とされる唯一無二の存在を目指して欲しいと思います。